クリスティーズニューヨークでのオークションのカタログより。「鳳龍文羊觥(ほうりゅうもんようこう)」。後ろの2つの箱のうちの右側が、塗りをほどこしたいわゆる「藤田箱」で、藤田傳三郎が自身のコレクションのために製作したオリジナル。

2018.12.10

クリスティーズニューヨークでのオークションのカタログより。「鳳龍文羊觥(ほうりゅうもんようこう)」。後ろの2つの箱のうちの右側が、塗りをほどこしたいわゆる「藤田箱」で、藤田傳三郎が自身のコレクションのために製作したオリジナル。

クリスティーズニューヨークでのオークションのカタログより。「鳳龍文羊觥(ほうりゅうもんようこう)」。後ろの2つの箱のうちの右側が、塗りをほどこしたいわゆる「藤田箱」で、藤田傳三郎が自身のコレクションのために製作したオリジナル。

▲ TOP